本日は250ccバイクの登録についてでーす。
登録に必要な物は下記画像の4点と印鑑です。
まずは書類の説明からします。
①左上…軽自動車届出済証返納証明書
②右上…軽自動車届出済証返納済確認書
③左下…住民票
④右中…自賠責証明書(今回は2年にしました)
⑤右下…自賠責シール(ナンバーに貼るやつ)
①②の難しい名前の書類は販売者から頂きます。
②には名前と印鑑がちゃんとついてあるか確認してくださいね。
③の住民票はお住まいの区役所で発行出来ます。(300円です)
④自賠責証明書は近くのバイク屋さんに行くと支払うことが出来ます。
その際①と②の書類を持っていく必要があります。
以上を持って陸運局に行くと登録完了!
ナンバーを頂くことが出来ます。
来週、暇を見つけて登録に行く予定です。
登録は初めてなので楽しみー
2014年7月12日土曜日
2014年7月11日金曜日
Aprilia RS250 購入編③
今日はRS250用の鍵が届いたので紹介しまーす。
購入したのはゴジラロックです。
昔もコレを使っていたので同じものを購入しました。
なんでも盗難にあった時、鍵を付けていたことが証明出来ればお見舞金が出るそうです。250ccですと50,000円頂けるそうですww
ヤフオクで3650円でした
まぁまぁ安かったかなと思います。
徐々に準備は進んでいます!!
<これからやる事>
①カバーの購入
→購入済。後は届くの待つだけ
②登録作業
→ほぼ作業は終わり後は陸運局に持っていくだけ
③任意保険に入る
→1198Sと同じ保険会社に入るつもりです。
④バイクを取りに行く
→1198Sと同じ保険会社に入るつもりです。
④バイクを取りに行く
→これが一番大変…結構遠いです…
2014年7月9日水曜日
F1 イギリスGP
7/4~7/6、F1イギリスGPが行われました。
結果は下記の通りです。
1.ルイス・ハミルトン
2.バルテリ・ボッタス
3.ダニエル・リカルド
4.ジェンソン・バトン
5.セバスチャン・ベッテル
6.フェルナンド・アロンソ
7.ケビン・マヌグッセン
8.ニコ・ヒュルケンベルグ
9.ダニール・クビアト
10.ジャン・エリック・ベルニュ
11.セルジオ・ペレス
12.ロマン・グロージャン
13.エイドリアン・スーティル
14.ジェール・ビアンキ
15.小林可夢偉
16.マックス・チルトン
17.パストール・マルドナド
以下はリタイヤ
ニコ・ロズベルグ
マーカス・エリクソン
エステバン・グティエレス
フェリペ・マッサ
キミ・ライコネン
高速コーナーが特徴的なシルバーストーンでのレースでした。
このレースもメルセデス勢が力をみせハミルトンが優勝しました。
これでメルセデスは今シーズン8勝目。
ポールスタートのロズベルグはギアに問題発生でリタイアでした。
これでハミルトンとのポイント差は4ポイント。
1周目にライコネンがコースオフから戻る際にリアのトラクションが無くなり派手にクラッシュ。
マッサと共にリタイアする形になりました。
大きな事故だったので無事で何よりですね。
このクラッシュで1時間の赤旗中断。
その他目立った活躍をしたのは、まずはボッタス。
予選14位から大きくジャンプアップしてキャリアベストの2位を獲得。
すばらしいレースでしたね。
後は、バトン。
母国GPで本領発揮。
雨のような混乱したレースでは順位を上げてきますね。
4位でフィニッシュ。不調のマクラーレンとしては上出来でしょう。
可夢偉君は特に見せ場も無く終わってしましましたが、完走。
まずはデータを取る意味でも完走は必要でしょう。
次回はドイツGP。
ロズベルグの母国優勝が注目ですね。
チャンピオン争いも激しくなってきましたのでこれからも目が離せないです。
結果は下記の通りです。
1.ルイス・ハミルトン
2.バルテリ・ボッタス
3.ダニエル・リカルド
4.ジェンソン・バトン
5.セバスチャン・ベッテル
6.フェルナンド・アロンソ
7.ケビン・マヌグッセン
8.ニコ・ヒュルケンベルグ
9.ダニール・クビアト
10.ジャン・エリック・ベルニュ
11.セルジオ・ペレス
12.ロマン・グロージャン
13.エイドリアン・スーティル
14.ジェール・ビアンキ
15.小林可夢偉
16.マックス・チルトン
17.パストール・マルドナド
以下はリタイヤ
ニコ・ロズベルグ
マーカス・エリクソン
エステバン・グティエレス
フェリペ・マッサ
キミ・ライコネン
このレースもメルセデス勢が力をみせハミルトンが優勝しました。
これでメルセデスは今シーズン8勝目。
ポールスタートのロズベルグはギアに問題発生でリタイアでした。
これでハミルトンとのポイント差は4ポイント。
1周目にライコネンがコースオフから戻る際にリアのトラクションが無くなり派手にクラッシュ。
マッサと共にリタイアする形になりました。
大きな事故だったので無事で何よりですね。
このクラッシュで1時間の赤旗中断。
その他目立った活躍をしたのは、まずはボッタス。
予選14位から大きくジャンプアップしてキャリアベストの2位を獲得。
すばらしいレースでしたね。
後は、バトン。
母国GPで本領発揮。
雨のような混乱したレースでは順位を上げてきますね。
4位でフィニッシュ。不調のマクラーレンとしては上出来でしょう。
可夢偉君は特に見せ場も無く終わってしましましたが、完走。
まずはデータを取る意味でも完走は必要でしょう。
次回はドイツGP。
ロズベルグの母国優勝が注目ですね。
チャンピオン争いも激しくなってきましたのでこれからも目が離せないです。
Aprilia RS250 購入編②
さてさて、購入編②です。
本日は、落札金額を振り込んできました。
ATMからあっさり振り込み完了。
後は名義変更を行えばOKですね。
住民票やら自賠責やらまだまだ書類が必要みたいですが…
後、準備に必要な物として鍵とカバーが必要になってくるなぁ
これも早めにヤフオクで落札しておかねば…
意外に出費がかさみそう…泣
さーて乗る日が楽しみ
本日は、落札金額を振り込んできました。
ATMからあっさり振り込み完了。
後は名義変更を行えばOKですね。
住民票やら自賠責やらまだまだ書類が必要みたいですが…
後、準備に必要な物として鍵とカバーが必要になってくるなぁ
これも早めにヤフオクで落札しておかねば…
意外に出費がかさみそう…泣
さーて乗る日が楽しみ
2014年7月7日月曜日
Aprilia RS250 購入編①
今日はバイクネタです。
なんと!!
2014/7/6 ヤフオクで買っちゃいました~ww
写真は…まだ内緒です♬
昔、前期型のRS250に乗っていたのですが今回は後期のRS250です。
これから色々自分色に染める遊びバイクとして活躍してもらうつもりです。
何と言っても1198Sは高価なので「こけちゃダメ!」が先に出てしまいアグレッシブルに攻められません(笑)
もう絶滅寸前の2stバイクですのでメンテナンスをしっかりやっていきたいです!
これでまたカテゴリーが一つ増えます^^
まずは購入から登録、手元にくるまでを購入編として更新していきます。
楽しみだなぁ~
2014年7月4日金曜日
F1 オーストリアGP
6/20~6/22、F1オーストリアGPが行われました。
結果は下記の通りです。
1.ニコ・ロズベルグ
2.ルイス・ハミルトン
3.バルテリ・ボッタス
4.フェリペ・マッサ
5.フェルナンド・アロンソ
6.セルジオ・ペレス
7.ケビン・マヌグッセン
8.ダニエル・リカルド
9.ニコ・ヒュルケンベルグ
10.キミ・ライコネン
11.ジェンソン・バトン
12.パストール・マルドナド
13.エイドリアン・スーティル
14.ロマン・グロージャン
15.ジェール・ビアンキ
16.小林可夢偉
17.マックス・チルトン
18.マーカス・エリクソン
19.エステバン・グティエレス
以下はリタイヤ
ジャン・エリック・ベルニュ
セバスチャン・ベッテル
ダニール・クビアト
11年ぶりに復活したオーストリアGP。
レッドブルのホームコースのため、レッドブルの活躍を期待しましたが、このコースでは力を出すことは出来なかったようですね…
終わってみればニコ・ロズベルグが安定の走行を行い優勝。
これでメルセデスは早くも7勝目。
ボッタスは初の表彰台。おめでとうございます!
マッサはまたまた持ってないです…
このGPの見所はやはり予選でしたね。
マッサ、ボッタスのウィリアムズ勢が1.2を獲得。フロントローを独占。
マッサにとっては2008年のブラジルGP以来のポールポジション。
カナダでも片鱗を出していましたがウィリアムズは一発の速さを持っています。
特にストレートが長いコースで力を出しているように思います。
ただ、レースペースがメルセデスに比べると物足りなさを感じますね…
後はハミルトンの10位スタートから2位へのジャンプアップです。
いいマシンに乗ると簡単に抜けるように見えてしまいますね。
最後に可夢偉君。
ケータハムはオーストリアGPを前に撤退するなんていう噂まで出てきて大変そうです…
新しくスタートする必要があるのかもしれません。
後は特に見所は無かったですね…
さてさて、次回はシルバーストーンのイギリスGP。
伝統ある高速コーナーが多いコースです。
メルセデスを止めるチームはあるのでしょうか~
ちなみにシルバーストーンの高速コーナーは速く走れないので嫌いです…
(ゲームの中の話ですww)
結果は下記の通りです。
1.ニコ・ロズベルグ
2.ルイス・ハミルトン
3.バルテリ・ボッタス
4.フェリペ・マッサ
5.フェルナンド・アロンソ
6.セルジオ・ペレス
7.ケビン・マヌグッセン
8.ダニエル・リカルド
9.ニコ・ヒュルケンベルグ
10.キミ・ライコネン
11.ジェンソン・バトン
12.パストール・マルドナド
13.エイドリアン・スーティル
14.ロマン・グロージャン
15.ジェール・ビアンキ
16.小林可夢偉
17.マックス・チルトン
18.マーカス・エリクソン
19.エステバン・グティエレス
以下はリタイヤ
ジャン・エリック・ベルニュ
セバスチャン・ベッテル
ダニール・クビアト
11年ぶりに復活したオーストリアGP。
レッドブルのホームコースのため、レッドブルの活躍を期待しましたが、このコースでは力を出すことは出来なかったようですね…
終わってみればニコ・ロズベルグが安定の走行を行い優勝。
これでメルセデスは早くも7勝目。
ボッタスは初の表彰台。おめでとうございます!
マッサはまたまた持ってないです…
このGPの見所はやはり予選でしたね。
マッサ、ボッタスのウィリアムズ勢が1.2を獲得。フロントローを独占。
マッサにとっては2008年のブラジルGP以来のポールポジション。
カナダでも片鱗を出していましたがウィリアムズは一発の速さを持っています。
特にストレートが長いコースで力を出しているように思います。
ただ、レースペースがメルセデスに比べると物足りなさを感じますね…
後はハミルトンの10位スタートから2位へのジャンプアップです。
いいマシンに乗ると簡単に抜けるように見えてしまいますね。
最後に可夢偉君。
ケータハムはオーストリアGPを前に撤退するなんていう噂まで出てきて大変そうです…
新しくスタートする必要があるのかもしれません。
後は特に見所は無かったですね…
さてさて、次回はシルバーストーンのイギリスGP。
伝統ある高速コーナーが多いコースです。
メルセデスを止めるチームはあるのでしょうか~
ちなみにシルバーストーンの高速コーナーは速く走れないので嫌いです…
(ゲームの中の話ですww)
2014年7月3日木曜日
F1 カナダGP
6/6~6/9にF1カナダGPが行われました。
結果は下記の通りです。
1.ダニエル・リカルド
2.ニコ・ロズベルグ
3.セバスチャン・ベッテル
4.ジェンソン・バトン
5.ニコ・ヒュルケンベルグ
6.フェルナンド・アロンソ
7.バルテリ・ボッタス
8.ジャン・エリック・ベルニュ
9.ケビン・マヌグッセン
10.キミ・ライコネン
11.セルジオ・ペレス
12.フェリペ・マッサ
13.エイドリアン・スーティル
14.エステバン・グティエレス
以下はリタイヤ
ロマン・グロージャン
ダニール・クビアト
ルイス・ハミルトン
小林可夢偉
パストール・マルドナド
マーカス・エリクソン
マックス・チルトン
ジェール・ビアンキ
さてさてだいぶ遅くなりましたがカナダGPのレビューをしたいと思います。
これまでメルセデスの6連勝だった2014年でしたがこのカナダGPで崩れました。
なんとレッドブルのリカルドが初優勝。
メルセデスの圧勝かと思われた序盤でしたが、ロズベルグ、ハミルトンの両者にトラブル発生。
ストレートでのパワーダウンで最高速が伸びなくなってしまいました。
これまでトラブルは少なかったメルセデスエンジンでしたが思わぬ落とし穴でした。
ただ、メルセデスの優位はこれからも変わることはないと思われます。
今回のアクシデントはメルセデスにとって油断は出来ないという警鐘になったのではと思います。
さて、今回大きな問題となったのがあと一つあります。
それは、マッサとペレスのクラッシュですね。
FIAはペレスのミスとしてペナルティが与えられましたが、僕はマッサがぶつかっていったように感じました。
ペレスのブレーキングはブレーキトラブルから早かったと思いますが、動画を見るとマッサはステアリングを右に切っているように見えます…
ん~何か政治的なものを感じてしまいます。
さて、次は11年ぶりのオーストリアGP。
僕も見たことがないサーキットなので楽しみです。
レッドブルはホームコースなのでいい結果を出したいところですね。
結果は下記の通りです。
1.ダニエル・リカルド
2.ニコ・ロズベルグ
3.セバスチャン・ベッテル
4.ジェンソン・バトン
5.ニコ・ヒュルケンベルグ
6.フェルナンド・アロンソ
7.バルテリ・ボッタス
8.ジャン・エリック・ベルニュ
9.ケビン・マヌグッセン
10.キミ・ライコネン
11.セルジオ・ペレス
12.フェリペ・マッサ
13.エイドリアン・スーティル
14.エステバン・グティエレス
以下はリタイヤ
ロマン・グロージャン
ダニール・クビアト
ルイス・ハミルトン
小林可夢偉
パストール・マルドナド
マーカス・エリクソン
マックス・チルトン
ジェール・ビアンキ
これまでメルセデスの6連勝だった2014年でしたがこのカナダGPで崩れました。
なんとレッドブルのリカルドが初優勝。
メルセデスの圧勝かと思われた序盤でしたが、ロズベルグ、ハミルトンの両者にトラブル発生。
ストレートでのパワーダウンで最高速が伸びなくなってしまいました。
これまでトラブルは少なかったメルセデスエンジンでしたが思わぬ落とし穴でした。
ただ、メルセデスの優位はこれからも変わることはないと思われます。
今回のアクシデントはメルセデスにとって油断は出来ないという警鐘になったのではと思います。
さて、今回大きな問題となったのがあと一つあります。
それは、マッサとペレスのクラッシュですね。
FIAはペレスのミスとしてペナルティが与えられましたが、僕はマッサがぶつかっていったように感じました。
ん~何か政治的なものを感じてしまいます。
さて、次は11年ぶりのオーストリアGP。
僕も見たことがないサーキットなので楽しみです。
レッドブルはホームコースなのでいい結果を出したいところですね。
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